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    <title>気分夜</title>
    <description>函館のバンド「Dis cord」のメンバー、鷺水の日々ブログ。</description>
    <link>http://kibunnya.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>真か否か</title>
      <description>&lt;font face=&quot;Courier New&quot;&gt;お久しぶりッ！&lt;br /&gt;
んでね、まず最初に言いたいこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みんなありがとう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私なんかに『誕生日おめでとう』って言ってくれて。&lt;br /&gt;
嬉しかった。&lt;br /&gt;
これはリアル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
華、私も大好き。ありがとう。&lt;br /&gt;
ホントはね、華にブログ見てねって言われた次の日に見てたんだ。&lt;br /&gt;
すぐにありがとうって書きたかったんだけど、長い話になりそうだったから今日まであっためてた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今の学校の私知ってる？&lt;br /&gt;
悩みなんかなさそうなくらいこざっぱりしてる女の子。&lt;br /&gt;
別に作ってニコニコしてるワケじゃなくて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホントにワケわかんなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家に帰ってくれば「私何やってるんだろ」って思って。&lt;br /&gt;
けど学校では、そんな私が居座ってて変えられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
違う、これはフェイク。&lt;br /&gt;
変えられないんじゃなくて、変わろうとしてない。&lt;br /&gt;
そんな自分がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どの私がリアルで、どの私がフェイクなのかわかんなくなった。&lt;br /&gt;
メンバーと会わないと、このキャラが定着しそうで、ちょっと怖い。&lt;br /&gt;
みんなが大事。一緒にいたい。&lt;br /&gt;
これもリアル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『友達なんて要らない、みんなさえ要ればいい』&lt;br /&gt;
・・たぶん、これはフェイク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どっちも欲しいなんてわがままだろうケドさ・・・&lt;br /&gt;
学校の友達をメンバーみたいに『ずっと一緒にいたい』なんて思ったことはない。&lt;br /&gt;
これもリアル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けど、このキャラを変えたくないとも思ったりして。&lt;br /&gt;
波風立たない平和な毎日を変えたくなくて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じゃあ、みんなといるトキの私が、フェイク・・・？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなトキにね、華がみんなといるトキの私を『スキ』って言ってくれた。&lt;br /&gt;
なんだか、それだけでもう充分だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までの私は、どちらかがフェイクだと決めつけてたケド、&lt;br /&gt;
結局どっちも『私』だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は私。どの私も私。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リアルとフェイク。&lt;br /&gt;
どっちも大事。&lt;br /&gt;
今思えば、華は最初からフェイクの大切さを知ってたね。&lt;br /&gt;
・・案外フェイクなんてないのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口にした時点で、それはもうリアル。&lt;br /&gt;
火のない所に煙はたたないしね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、これは私の私見で、私の通過点。&lt;br /&gt;
結論まではいかないケド。&lt;br /&gt;
現時点における私の自己結果。&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://kibunnya.blog.shinobi.jp/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0/%E7%9C%9F%E3%81%8B%E5%90%A6%E3%81%8B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ごめんね。僕は君のコト、あんなに愛してたのに・・・（果たしてわかる人はいるのだろうか？）</title>
      <description>&lt;font face=&quot;Courier New&quot;&gt;助け出してっ！！ってカンジです。&lt;br /&gt;
ああ～、K・I・N‐N・I・K・U　が痛いよ。&lt;br /&gt;
やっぱ、普段運動しないからだね。&lt;br /&gt;
ってか、ごめんね。ずぅぅぅぅっっと更新できませんでした。&lt;br /&gt;
ＰＣを開く時間と気力とタイミングがなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はぁ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんか人恋しい。&lt;br /&gt;
てか、人っていってもメンバーね。&lt;br /&gt;
なんかさ。&lt;br /&gt;
学生扱いされて、全部放置でさ。&lt;br /&gt;
楽だよ？休講も結構あるし。&lt;br /&gt;
でもなんかさ・・・「不自由な自由」なんだよね。&lt;br /&gt;
囚われたくないっていうキモチはもちろんあるんだ。&lt;br /&gt;
けどさ、今までそういう生活にいたワケでしょ？&lt;br /&gt;
いきなり命綱外されて「さあ、登り切れ」って崖に放置されたみたいな虚脱感。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんだろうね、人間って。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
常にないモノが欲しいんだね。&lt;br /&gt;
失ってしまったモノばかり求めたがるんだね。&lt;br /&gt;
人と違うモノ、コトと思ってきたけど・・結局は自分も一人間なワケで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱり甘いんだ。&lt;br /&gt;
他人のいいトコロが全部欲しくて・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わかってるんだ。&lt;br /&gt;
欲は人間について回るモノだから。&lt;br /&gt;
自分だけじゃない。&lt;br /&gt;
だけど、理想を求め続けるのも人間だから。&lt;br /&gt;
当たり前のコトだけど。&lt;br /&gt;
誰かと違う人間になりたいと思うのもみんな同じで、人の波に逆らってみたいと思うのもみんな同じだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局はみんな同じで、行動に移せるか、思い続けるかの問題だから。&lt;br /&gt;
理想を捨てちゃいけない。&lt;br /&gt;
進化しなくてもいい。&lt;br /&gt;
退化しちゃいけない。&lt;br /&gt;
そう思った。&lt;br /&gt;
人間だから。&lt;br /&gt;
せいぜい、いけるトコまで足掻いてやろうと思った。&lt;br /&gt;
なんでこんな風に今、思ったのかはわからないけど。&lt;br /&gt;
理由なしでも考られるのが人間だと思うから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、せめて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分だけの拡張し続ける枠を作ろうと思った。&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://kibunnya.blog.shinobi.jp/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0/%E3%81%94%E3%82%81%E3%82%93%E3%81%AD%E3%80%82%E5%83%95%E3%81%AF%E5%90%9B%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%88%E3%80%81%E3%81%82%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%AB%E6%84%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%AB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%EF%BC%88%E6%9E%9C%E3%81%9F%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%81%AF%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%A0%E3%82%8D%E3%81%86%E3%81%8B%EF%BC%9F%EF%BC%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>NO!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;font face=&quot;Courier New&quot;&gt;最近ダメだ～！&lt;br /&gt;
随分長い間ブログ更新できなかったしさ、漫画ブーム再来したし、アニメブーム再再来したしぃ・・・。&lt;br /&gt;
もうもうもうもうもうっ！&lt;br /&gt;
きちんとお勉強しようと思ってるのにさ、なんでこんなに興味ある漫画がでてきて、アニメ化しちゃったりとかしちゃうのさ！&lt;br /&gt;
もうぅ、まったく・・困った人だね・・・&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://kibunnya.blog.shinobi.jp/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0/no-------------------------------------------</link> 
    </item>
    <item>
      <title>至福の時。</title>
      <description>&lt;font face=&quot;Courier New&quot;&gt;うっしゃぁ！&lt;br /&gt;
ジグソーパズルの糊づけオワリっ！&lt;br /&gt;
あ～、やっと部屋の真ん中にジグソーが陣取っている生活が終わるぅ！&lt;br /&gt;
ジグソーは楽しいけどスペースとるよね。&lt;br /&gt;
ただでさえ、家具で埋まっている部屋なのにさ。&lt;br /&gt;
いや、家具が多いんじゃなくて、部屋が狭いのと、４面の壁のうち１面がクローゼットな部屋のせいなんだけどね。（十分、余計なモノは散乱しているクセに）&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://kibunnya.blog.shinobi.jp/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0/%E8%87%B3%E7%A6%8F%E3%81%AE%E6%99%82%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>イチャモンつけてもいい？</title>
      <description>&lt;font face=&quot;Courier New&quot;&gt;ってな訳で、今日鷺水が起床して、最初に言われた言葉がコレです。&lt;br /&gt;
ｂｙ妹、ですが・・・とにかく、最近朝起きるとテンパることが多い。&lt;br /&gt;
寝ぼけ眼に「イチャモンつけていい？」言われても「・・・は？」ってカンジでしょ。　&lt;br /&gt;
　で、そのイチャモンが何だったかというと、妹は昼食を作りたかったらしい。（ようするに、目覚めたのは正午スギ）それで、『初心者のための料理本』的なモノを開いて、一応作りたいものが決まったのだが・・・さて、ここからが大変。という訳で会話紹介。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妹「お姉ちゃん。イチャモンつけていい？」&lt;br /&gt;
鷺「・・・はい？・・や、いいけどさ・・何？」&lt;br /&gt;
妹「あのね、昼ごはん作ろうと思ってこの本開いたの」（本表示）&lt;br /&gt;
鷺「うん。おいしそうだね」&lt;br /&gt;
妹「でしょ？でね、材料も丁度あったから、全部用意して、さあ、作ろうと思ったの」&lt;br /&gt;
鷺「うん」&lt;br /&gt;
妹「この本、&amp;ldquo;初心者のため&amp;rdquo;って書いてあるよね？」&lt;br /&gt;
鷺「うん。書いてるね」&lt;br /&gt;
妹「&amp;ldquo;初心者&amp;rdquo;に&amp;ldquo;少々&amp;rdquo;やら&amp;ldquo;適量&amp;rdquo;がわかると思う？」&lt;br /&gt;
鷺「・・・」&lt;br /&gt;
妹「それがわかれば、失敗しないっつうの」&lt;br /&gt;
鷺「・・・うん。そうだね」&lt;br /&gt;
妹「うん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウチの家族は、このハイテンションな親から、なんでこんな子供が生まれてきた？っていうくらい姉妹が冷めてます。私たち姉妹は熱くなるトコロも同じだし、冷めているトコロも同じです。&lt;br /&gt;
でも、たまに妹のマイナスオーラには、ザワッとします。&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://kibunnya.blog.shinobi.jp/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0/%E3%82%A4%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%81%A4%E3%81%91%E3%81%A6%E3%82%82%E3%81%84%E3%81%84%EF%BC%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>適切な言い方。</title>
      <description>&lt;font face=&quot;Courier New&quot;&gt;ＨＥＬＬＯ！&lt;br /&gt;
ムダにテンション上げてみました。&lt;br /&gt;
ああ～～～～～～～～～～～～～～～、疲れたよぅ・・・。&lt;br /&gt;
わたくし、生まれが函館で、その後、桧山の方に住んでいたのです。ですので、久しぶりに里帰り（？）したのですよ。父上が単身赴任中なので。&lt;br /&gt;
なんか、疲れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的につまらないトコロなので、ずっと、父上の家で&amp;ldquo;マ〇リックス&amp;rdquo;観てたせいもある。&lt;br /&gt;
実は、今もＰＣの画面見てるのが結構キツいのです・・が、書きたいので書く。（結局）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
えっと、黒（バンドメンバーの黒龍）。久々の更新、おめでとう！（気づくの遅ぇよ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと、鬼。&lt;br /&gt;
あたしも虫、好きだよ。&lt;br /&gt;
でも・・・・&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;蛾だけはムリ！！&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;ムリだよ！蝶は平気だけど・・ね。&lt;br /&gt;
なんかさ、くしゃみ発生しそうにならない？あの、毛が。&lt;br /&gt;
そして、何より・・・いきなりこっち来るんだもの。&lt;br /&gt;
予想外の動きするモノは嫌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・何か、こういう言い回しするとさ、Ｓに見えるよね。&lt;br /&gt;
まあ、実際そうなんだけどさ（笑）&lt;br /&gt;
もっと、適切な言い方・・・あ、思い通りにならないモノ・・？&lt;br /&gt;
メッチャ、我が儘やん！&lt;br /&gt;
まあ、実際そうなんだけどさ（壊）&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://kibunnya.blog.shinobi.jp/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0/%E9%81%A9%E5%88%87%E3%81%AA%E8%A8%80%E3%81%84%E6%96%B9%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>磁石</title>
      <description>&lt;font face=&quot;Courier New&quot;&gt;わたしが近づけば、近づくほど　あなたは離れていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたが近付けば、近づくほど　わたしは、あなたから遠ざかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたしたちは、似たもの同士。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チョットした意地悪よ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたしが１８０度変われば、あなたは近づいてくれるのかしら？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、ごめんなさいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな気にはならないの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この距離が、あまりに心地好さすぎるから・・&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://kibunnya.blog.shinobi.jp/%E7%99%BE%E8%8A%B1%E7%B9%9A%E4%B9%B1%E3%80%80%EF%BD%9E%E8%88%9E%EF%BD%9E/%E7%A3%81%E7%9F%B3</link> 
    </item>
    <item>
      <title>犯人は・・・お前だっ！っていうかお前しかいない！！</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;font face=&quot;Courier New&quot;&gt;朝起きると・・そこは『修羅場』でした。&lt;br /&gt;
鷺「・・・」&lt;br /&gt;
寝起き眼にあれはキツい。っていうか半ば混乱状態。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被害者：ミニー・マ〇ス（ミニーちゃん）、死亡&lt;br /&gt;
　　　　くまのぬいぐるみ（くまったさん）、重傷&lt;br /&gt;
　　　　パンダのぬいぐるみ（パンダさん）、軽傷&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
犯行現場：Ｓさんの部屋。廊下に綿が落ちていることから、どこからか引きずってきた&lt;br /&gt;
　　　　　模様。起床したＳさんが第一発見者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凶器：多数の裂傷と千切られた跡があることから、先端の尖った何かで引き裂いた模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
犯行時刻：ミニー氏等に付着した不明の液が、乾ききっていないことから、目撃者が&lt;br /&gt;
　　　　　起床したＡＭ１１：００とさほど変わらない時刻での犯行と考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
犯行動機：おそらく何者かと被害者の取り合いになり、誤って殺害したと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被害者の様子：ミニー氏は、全身から綿が飛び出すという惨状。&lt;br /&gt;
　　　　　　　くまった氏は、多少綿が出ているものの、手術で何とかなるということ。&lt;br /&gt;
　　　　　　　パンダ氏は、耳が取れかかった程度で何針か縫うケガであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のことから犯人の捜索を急ぐと共に、早急な修復作業に取り掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わかりましたよ、犯人。っていうか、あなたしかいないでしょう。&lt;br /&gt;
・・・ウチの犬です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＡＭ１１：２０&lt;br /&gt;
犯人発見。被害者であるミニー氏のリボンを咥え逃走している所を、Ｓさんにより捕獲。&lt;br /&gt;
犯人は抵抗する様子を見せず、降参していることから、Ｓさんからの説教と、数日のおも&lt;br /&gt;
ちゃ禁止令で済んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鷺「こらっっ！お姉ちゃん一瞬テンパっちゃったでしょ！」&lt;br /&gt;
犬「くぅ～・・」（腹出す）&lt;br /&gt;
鷺「・・・」&lt;br /&gt;
犬「くぅ～ん・・」（うるうる）&lt;br /&gt;
鷺「・・ゆるすっ❤」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウチのお犬様は・・セコい。（缶コーヒーのＣＭ風）&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://kibunnya.blog.shinobi.jp/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0/%E7%8A%AF%E4%BA%BA%E3%81%AF%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%81%8A%E5%89%8D%E3%81%A0%E3%81%A3%EF%BC%81%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%86%E3%81%8B%E3%81%8A%E5%89%8D%E3%81%97%E3%81%8B%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%84%EF%BC%81%EF%BC%81&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://kibunnya.blog.shinobi.jp/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0/%E7%8A%AF%E4%BA%BA%E3%81%AF%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%81%8A%E5%89%8D%E3%81%A0%E3%81%A3%EF%BC%81%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%86%E3%81%8B%E3%81%8A%E5%89%8D%E3%81%97%E3%81%8B%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%84%EF%BC%81%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>まとわりつくなっ！</title>
      <description>&lt;font face=&quot;Courier New&quot;&gt;こんにちは。&lt;br /&gt;
ってカンジじゃないんですよね～・・・ああ！イライラする！！&lt;br /&gt;
ムッカー！！何で離れないのよっ、このビニール！！！！！！！！！！&lt;br /&gt;
この無機物が！人間様の手にいつまでもひっついてんじゃないよ！！&lt;br /&gt;
あ・・！&lt;br /&gt;
とれた～～～～～～～～～～❤&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・ふう。（やっと、落ち着きましたか）&lt;br /&gt;
あたしは、もともと静電気体質であるらしく、なかなか物体が手から離れてくれません。&lt;br /&gt;
事あるごとにバチバチいわせてます。なので冬は厄介です。&lt;br /&gt;
悲しい運命なのですよぉ・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな小話はさておき、鷺は新たなカテゴリーを作りました。&lt;br /&gt;
&amp;ldquo;百花繚乱～彩～&amp;rdquo;と&amp;ldquo;百花繚乱～舞～&amp;rdquo;です。&lt;br /&gt;
なぜそんな名前にしたのかというと、&amp;ldquo;百花繚乱&amp;rdquo;の意味の一つに『いろいろな花がっぱい咲き乱れていること』とあるからです。&lt;br /&gt;
　鷺水は、気持ちについての詩を書くことが好きなので、この場合の『花』を『気持ち』ととってくださると、少し意味が通じるのではないでしょうか？&lt;br /&gt;
　鷺は、気持ちは花のようにたくさんあり、植え方や育て方によっては美しくさまざまな色が出せる、とそう思います。&lt;br /&gt;
その色や大きさは個性であり、性格であり、と多様ですが、人の心にはきっと、たくさんの花が咲き乱れていることでしょう。&lt;br /&gt;
　鷺は、たくさんの人（もしかしたら、そんな人はいないのかもしれませんが）の気持ちを扱いたいと思ったので、百花繚乱という四字熟語を適用させていただきました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ちなみに&amp;ldquo;彩&amp;rdquo;と&amp;ldquo;舞&amp;rdquo;に分けたのは&amp;ldquo;彩&amp;rdquo;は色を題名にして書きたかったからです。&lt;br /&gt;
&amp;ldquo;舞&amp;rdquo;はその他と言ったらなんですが、乱れ感を出したいものについてです。&lt;br /&gt;
　鷺の詩には、『僕』とか『君』なんかが多く使われるわけですが、同一人物であるというわけではありません。&lt;br /&gt;
「ややこしい代名詞使うなよ」とか思うかもしれないですが・・この方が親近感、わきませんか？&lt;br /&gt;
ってことで、僕って言っても必ず男って訳じゃあ、ありませんしね。&lt;br /&gt;
そりゃ、『君』も男だったら、ちょっとヤバいですけど。&lt;br /&gt;
・・ということで、それじゃあ、また。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追伸：『あああ君』について、あたしは全然ＯＫです☆　変人好きだもん(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description> 
      <link>http://kibunnya.blog.shinobi.jp/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0/%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%8F%E3%82%8A%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%A3%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>蝋燭</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;font face=&quot;Courier New&quot;&gt;僕は蝋燭、君は風。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
君は、僕を落ち込ませる一番の人。&lt;br /&gt;
君の一言一句が、痛いくらい沁み込んできて、&lt;br /&gt;
僕は、すぐに消えそうになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
君は、僕を翻弄する厄介な人。&lt;br /&gt;
君の態度は、僕を動かし、&lt;br /&gt;
僕は、君の思うがまま。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
君は、僕を燃え上がらせるただ一人の人。&lt;br /&gt;
君の表情が変わるたびに、僕はドキドキして、&lt;br /&gt;
僕は、何度も恋に落ちる。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://kibunnya.blog.shinobi.jp/%E7%99%BE%E8%8A%B1%E7%B9%9A%E4%B9%B1%E3%80%80%EF%BD%9E%E8%88%9E%EF%BD%9E/%E8%9D%8B%E7%87%AD</link> 
    </item>

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